地味な女のカナダ生活

カナダであれやこれや起こる日常を書いています

胸のフォローアップ(超音波)

もう3ヶ月が過ぎたのか、、、、

前回、乳がん検診で再検査となり

結果

局所的非対称陰影

3ヶ月後に再超音波検査、

6ヶ月後に再マンモグラフィー検査が必要

と言われた

 

強い痒みが出た(多分?)帯状疱疹の所は微かに跡が残ってはいるがあれから特に再発もない

ただ気になるのが

横になった時に問題の右胸が突っ張っているような気がする時がある

 

ネットで調べようとしたが、また負のループに落ちる事は目に見えている

どうせ再検査はすぐだと調べる事をやめた

 

そして来た再超音波日

住んでいるコンドでコロナ患者が出た事もあって一応、熱を測っていった

Lighthouse medical imagingという所で検査を受けるのだが前回は

国外にでていないか?

症状はないか?

などの質問表に答えて、受付に体温を測ってもらったのだが

今回は、入り口に手をかざすだけで自動に

熱を測れる装置がおいてあった

 

便利になったもんやな

 

だがこの装置が問題を起こす

 

私の前に2人いたのだが、警告音と共に表示されたのは

39.8度

38.5度

 

オィオィオィ

めっちゃ熱あるやん

あかんやん

 

高熱があるように全く見えない2人はそのまま

素知らぬ顔をして受付へ

 

私の番になり

ビィビィビィーーーー

38.5度

 

えーーー!!

(もちろん体調も悪くなくないし熱もない)

絶対この機械おかしいやろ

 

とどうしようか迷ってると受付に呼ばれたので受付へ行った

とりあえず家で測った体温を書いたのだが、、

モヤモヤが消えず

 

あの、、、すいません

体温なんですが、入り口にある装置と家で測ったのと結果が違うんです

あの装置は赤いランプがついて熱があると出るんです。。

 

めんどくさそうに受付が

着いてきて

と言い装置の元へ

 

その装置には

黒い点の前に手を3秒間おいてください

 

と書いてあったのだが、

はい、そこに立って

すぐ離れる!!

 

(3秒どころではなかった)

と、結果36.4度と表示

 

手間かけて、すいません

はっきりさせたかったので

 

no worries

 

ホッとしたのだが、その後も頻繁に

ビィビィビィーーーーの警告音が鳴っていた

が、受付も何も言わず、そのまま皆部屋に入って行っていた

(受付に体温測ってもらう人もいた)

 

そんな適当でえーんか。。

 

前回同様順番がくるのは早かった

前と同じように検査着に着替え超音波開始

 

やっぱり前回の所を念入りにしていた

 

毎回思うのだが検査技師、、、

途中ため息をつくの

マジでやめてくれ

 

何もありませんように。。。。